江南東京眼科

国際患者サービス

江南東京眼科から東京大学病院まで、
視力を守るための国境を越えた連携診療システム

日本最高権威の東京大学病院の診療、
江南東京眼科が正しい道をご案内します。

複雑な日本の医療システム、検証された手続きと公式チャネルを
通じて
海外遠隔協診および診療依頼を支援します。

韓国の眼科と東京大学病院が
国内の病院間ネットワークのように
自動的に連携・予約できるシステムではありません

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  • 1
    公式代行の原則
    東京大学病院の方針上、海外在住の患者は個人で直接受付することができず、必ず日本の外務省が認証した「医療コーディネーター(身元保証機関)」という公式窓口を通す必要があります。
  • 2
    独立的な審査過程
    韓国の医療陣の所見書があっても、東京大学病院国際診療部(IMC)と
    担当教授陣が書類を別途審査し受入れの可否を判定する段階が
    必ず必要です。

協診の原則

東京大学病院の診療は公式な「代行」手続きが原則です。

協診の原則
1

医療コーディネーター必須

東京大学病院の方針により、海外在住の患者は必ず
日本の外務省が認証した「医療コーディネーター(身元保証機関)」を通じてのみ受付が可能です。

2

国際診療部(IMC)との連携

個人の直接受付ではなく、公式窓口を通じて東京大学病院
国際診療部と直接連絡を取り、診療の可否を打診します。

3

専門的なアフターケア

日本の医療法および病院規定に従い、海外患者様の受入れ判定と安全なアフターケアのための公式代行システムを遵守します。

段階別診療手続き
(Step-by-Step Guide)

江南東京眼科とともに進める体系的な4ステッププロセス

1

事前診療および書類準備

江南東京眼科の専門医が患者様の状態を
精密に診断した後、日本の医療チームが
検討できる英文または日本語の紹介状および検査結果書を作成します。

2

医療コーディネーターの選定

日本国内で公式登録された
医療コーディネーター業者を選定し
代行契約を進めます。
(業者リストの提供可能)

3

病院受入れの可否打診

コーディネーターが東京大学病院国際診療部に書類を提出し、担当教授陣の審査を通じて想定される治療戦略と診療の可否を確認します。

4

予約確定および出国

病院側の受入れ回答が届いたら診療日および想定医療費、入院期間のご案内を受け
日本現地での診療を準備します。

GANGNAM TOKYO EYE CLINIC

GANGNAM TOKYO EYE CLINIC

GANGNAM TOKYO EYE CLINIC

想定費用および支援項目

透明かつ正確な費用案内で現地診療の負担を軽減します。

項目
事前審査および受付費
事前判定料
医療通訳および同行
医療ビザ支援
詳細内容
依頼書翻訳および教授陣の予約確定支援
東京大学病院側データ判定手数料(一部の科)
診療当日の専門医療通訳者同行サービス
長期治療時に必要な医療滞在ビザの身元保証
備考
約50万ウォン〜150万ウォン
約6万6千円(約60万ウォン)
1回あたり約30万ウォン〜50万ウォン
約50万ウォン〜100万ウォン
  • 1

    診療費のご案内

    日本の健康保険が適用されない場合、韓国と比べ高い診療報酬が適用されることがあり(約5〜10倍程度)、別途の国際診療支援費が発生する場合があります。
  • 2

    コーディネーターサービス

    書類翻訳、診療予約代行、現地滞在支援などが含まれます。

特別状況別ご案内

日本在住の患者および保険未加入者のためのカスタマイズ案内

日本在住の保険加入者

日本在住の保険加入者

必ず日本国内の眼科(クリニック)の「紹介状(診療情報提供書)」が必要であり、現地の地域医療連携室を通じて予約が進められます。

韓国在住の日本人患者

韓国在住の日本人患者

江南東京眼科の英文所見書を持参して
日本帰国後に現地の眼科で公式紹介状の発行を受けて進めるか、
外国人患者と同一の手続きで依頼が可能です。

国境を越えた医療連携、
東京大学病院診療のための
体系的なサポート

江南東京眼科は患者様の目の健康のために
世界の医療機関との連携体制を整えています。
煩雑な手続きでためらっていた海外での診療も、
江南東京眼科が信頼できる
パートナーとしてサポートいたします。

江南東京眼科